小さいおじさん出現!?

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    父の日にみんなで焼きそばしよう!
    と、言う事で急遽実家に行ってきました。
    妹とお金を出しあって、月の土地を買いました。

    実は、仙台に行った時に友達が旦那さんへの誕生日プレゼントにしていたのを見て、いたく感動を覚えたワタクシ、堂々と真似っこしました(^-^)

    そしてみんなで焼そばを食べていた時に、
    妹が「お姉ちゃん!小さいおじさん知ってる?」と言い出しました。

    よくテレビで芸能人が話しているのを聞いた事がありました。
    その話の中で、的場浩司が時々小さいおじさんに髪の毛を結んで赤い糸をつけられると話しているのを聞いた事がありましたが、どうやら実家でも同じ事が起きたようでした。

    話によると、妹が母の髪の毛に白い羽のようなゴミを見つけて取ってあげようとしたら取れない。
    何だろう?とよく見ると、髪の毛が結んであり、その結び目に糸が一緒に結んであったそうでした。
    同じような糸が結んであるのが10本くらいあったそうな。


    …と、妹の話を聞きながら焼そばを食べていましたが、その時にまた妹が母の頭に糸を発見!しかも何本も。

    母の頭に・・・。

    最初は「バスタオルかなー?」とか「枕カバー?」と言っていたのですが、母の枕カバーは私とお揃いのピンクのマイクロファイバーで毛足も短いし白くない。何より母は寝ている時は死んだように動かず、何度も生存確認をしに行った事すらあるくらい動きません。
    頭をこすって結び目が出来るとは考えにくいです。


    糸と結び目、見えるでしょうか?
    結び目と糸、見えますか?

    私と妹が騒いで母の後頭部の写真を撮っている間、
    母は微動だにせず焼そばを食らっておりました。

    母いわく、目覚ましが鳴るちょっと前に「おい」と、よく起こしてくれるおじさんがいるそうです。
    「あのおじさんかな〜?」とノンキに言っていました。

    髪の毛が結んである事は、私が小さい時にもよくありました。
    何本か束にして結んであったり。
    髪の毛をとかしていると引っかかって、見ると結んであったりしてました。
    あれも小さいおじさんだったのかなぁ?
    全然気にしてなかった(笑)
    小さいおじさんが出るのは、芸能人のお宅だけではなさそうです(笑)
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    父M男、ブログ開設完了しました。

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      ちょっとアレな話について興味のある方お待たせしました。
      興味の無い方ごめんなさいm(_"_)m
      怪しさ120%の父のブログが開設しました。
      聞いた話だけでなく、実際に体験した怪しい話が満載です。
      父が体験した事がホントかどうかは長年家族をしてきたワタクシが保障します。


      まぁ、慣れないもんですからお見苦しい点も出てくるかもしれませんが
      そこはひとつ、生暖かい目で見守ってやってくださいませ。

      興味のある方はどうぞ↓

      まさおのぶろぐ

      さぁ、みんな怖がらずにアセンションプリーズ(`・ω・´)シャキーン
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      頑張れ父!

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        突然ですがウチの父、ブログデビューをする事になりました(笑)
        以前からやりたいと言っていたのですが、実家のPCが古くてネットが・・・。
        という訳で、メモリの増設をしてあげて環境をそこそこ整え・・・いよいよブログデビューヽ(´∇`)ノ



        怪しいブログを始めますよ・・・みなさま覚悟(`・ω・´)シャキーン





        そのうちURLでも貼りますので、気が向いた方は見に行ってやってください(*^^*)
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        天然最強

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          ブログでたまに書くようになってから、ヒトミ家の怪しい父の人気が急上昇しております(笑)
          怪しい父は今日も元気に怪しいと思いますが、父よりも最強のオモシロさを誇るウチの母がおります。

          若い頃は苦労人だったのですが、今ではすっかり面白い奥様になっております。小さい体で小さいレストランを切り盛りしております。
          この母、実はヒトミ家最強とささやかれるオモシロさの持ち主でございます。

          歳を追うごとにオモシロさは増しておりますが、先日両親と買い物に出かけた時に車の中で過去の母の武勇伝について3人で熱く語っておりました。

          その昔、ワタクシがまだ実家に住んでいた時、
          仕事を終えて帰ってくると玄関に見慣れた鍵が刺さってた事がありました。
          ウチの母はヴィトンのキーケースにマジックで名前を書いて使っていたツワモノでございます。
          「母しか使わないんだからいいっしょ」と半ば得意げに言って、みんなにマジックで書いた名前を見せびらかしていましたが、そんな事するのアンタくらいだ>母I子

          話はそれましたが、その誰が見ても母のだとわかる有名メーカー並みの価値のヴィトンのキーケースが玄関のドアに刺さっている・・・そして鍵がかかっている・・・。
          まさか昼間、ウチの母が帰ってきた時に鍵をかけてからそのままだったのか・・・?と、恐る恐る家に入りましたが、奇跡的に無害でした。
          新聞配達のおじさんもさぞかし驚いた事でしょう。


          と、そんな事があったね的な感じで会話をしていたら怪しい父が「この間もやったぞソレ」と言い出しました。
          聞くところによるとある日玄関のピンポンが鳴ったので父が出てみると、見ず知らずの通行人のおじさんが「余計なお世話かと思ったんですけど・・・。」と、鍵が玄関に刺さっている事を教えてくれたそうですヽ(-ω-;)
          「お父さんお礼言っておいたよ」とフツーに母に報告する父「いい人だねぇ」と他人事のように話す母。

          私はその話を聞きながら車の後ろの席で爆笑していました。
          あの場に妹がいたらもっと面白い事になっていたと思うので、今度実家に行ったときにもう一度ネタにして笑おうと思っとります。

          あぁ、ヒトミ家は今日も平和です。
          笑いは地球を救う。世界が明日も平和でありますように。

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          ごめんね

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            このブログをお読みの方なら、ヒトミ家の父はオモシロイというのはすでにご存知かと思います。

            が、実はウチの父はその昔はヒトミ家の法、我こそが王であると言わんばかりのそれはそれは厳しい父でした。
            父が右と言えば右、左と言えば左、父に逆らう時は命を落とす覚悟が必要でございました。


            それが今や、ワタクシのブログのネタになる事をひそかに楽しみにしている面白い父に成長し(?)ヒトミ家にはいつも笑いの神が降臨している状態になっております。


            ところが先日、ワタクシの不注意で父にえらく怒られました。
            父に怒られるなんて高校生以来ではないかと思ったりもしましたが、
            自分が悪いのでひたすら謝りました。

            ところが今日、父から着信があったので電話をかけなおすと
            母からの用事を伝えた後「この間は言い過ぎた。すまんかったな」と父。
            父がこの親不孝アジア代表のワタクシに謝るなんて・・・と驚きつつ「イエイエこちらこそ、どうもすみませんでした(棒読み)」と謝りました。


            何だか一昔前のアメリカのホームドラマを見ているような気分になりましたが、なるべく親に心配をかけない人になろうと今更思ったりするワタクシでした。←遅い

            皆様も、今度謝ろうと思っている事があったら、先延ばしにせずに伝えてみると、アメリカのホームドラマのような微笑ましい展開が待っているかもしれませんよ( ・∇・)
            ※金髪のお父さんに抱きしめられたりするような素敵な展開が待っていなかったとしても一切責任は負いません。
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            お姉ちゃんもコドモ事件

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              コレは自慢だが、ウチの妹は面白い。
              よくぞここまで面白く育ってくれたものだと感心するくらいだ。
              どうもヒトミ家には笑いの遺伝子が受け継がれているらしい。
              小さい頃から超面白い両親とふざけた姉、ボンヤリ日本代表の弟に囲まれて育っただけの事はある。

              普段は何事にも無関心な感じの今時のヤル気の無い若者に見えるが、
              一旦スイッチが入ると、ヒトミ家一位二位を争う面白さを発揮する。
              実家へ行った帰りには、笑いすぎて何で爆笑したのか軽く記憶を喪失する事もあるくらいだ。

              そんなウチの妹が幼少の頃、姉であるワタクシの涙を誘う事件がありました(もちろん笑い涙)

              妹は4〜5歳だったと思いますが、歳の差姉妹なのでワタクシはとっくの昔に社会人でした。
              ワタクシが勤労している間にウチの母様(オニ)が、小姑のようにワタクシの洗濯物だけよけてハナ歌を歌いながらお洗濯をしておりました。
              そこへウチの妹が人差し指を吸いながらノンキにやってきました。
              ウチの妹は人差し指でオエっとなりながら指しゃぶりする奇特なお子様だったのです。

              妹「お母さん、なにしてるの?」

              母「お姉ちゃんのだけよけてるんだよ」

              妹「どうしてお姉ちゃんのだけよけるの?」

              母「お姉ちゃんは大人だから自分でやらなきゃダメなの」

              妹「ふーん・・・。」


              妹「妹ちゃん(自分の事)のはどうしてお母さんが洗ってくれるの?」

              母「妹ちゃんは子供だからいいの」

              妹「どうして!?お姉ちゃんだってお母さんのコドモでしょ!お姉ちゃんのも洗ってあげてぇぇぇぇo((><o))((o><))o」


              私が帰ってくるなり、母が笑いながら「負けたわ」と私に報告して来ました(笑)
              それを聞いてワタクシは最初は一緒に笑ったものの・・・私の育て方は間違っていなかった・・・と影でほくそ笑んだのでした( ̄∀ ̄*)

              なんという姉思いの妹ちゃん・・・しかし、姉をかばったからと言ってこれといった良い事も無く、妹はスクスクと育っちゃったのでした(笑)

              ちなみに、あまり登場しませんがウチには男子もいます。
              どうして登場しないのかと言いいますと、見た目は面白いのですが笑いのセンスはイマイチだからです(^^;)

              ヒトミ家の面白エピソードは尽きません(´▼`)
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              ポリデントの思い出

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                皆様、ポリデントというお薬はご存知ですか?
                夜のうちに入れ歯を浸けておく洗浄液です。

                その昔、ワタクシがまだ20歳くらいでご実家に住んでいた頃の話ですが、ウチの親御さんが寝る前にコップに部分入れ歯を入れて洗面所に置いていました。

                そこへ起床してから人間になるまで実に2時間あまりを要するワタクシが歯を磨こうとしたりトイレに行こうとしたりして徘徊していました。
                とりあえず歯を磨く事にしてコップに水を入れ、シャカシャカと歯を磨き(まだ目は開いていません)最後のうがいをしようとコップを手に取り口に・・・。







                Σ(@□@/)/!?




                ありえない味がする・・・青酸カリ?それとも農薬?と
                瞬時に頭の中を色んな考えがグルグル巡った・・・ここまでの時間約0.3秒。
                そんな殺人的な味が口に広がると同時に悲鳴を上げるヒトミ。
                しかしまだ目は閉じたままである。

                あまりの悲鳴にウチの親御さんが飛び起きてきた。
                何度うがいをしても毒の味が消えず焦るヒトミ。
                舌をタオルで拭きだす始末。
                とにかくアルミホイルと鉄とブリーチと炭酸を混ぜたような味である。

                もう言うまでもないと思いますが・・・ヽ(-ω-;)
                そう、ヒトミさんは入れ歯の入ったコップのポリデントで迷い無くうがいをしたのでした。
                その結果、この世で一番マズい物を口にしたのでした。

                最初は心配していたウチの親御さんも、後半はヒトミのバカさ加減に呆れて半ば迷惑そうでした。
                皆様もポリデントには注意してください・・・とんでもない体験をする事になりますよ・・・って、そんなアホウな事を体験するのはワタクシくらいだと思いますけどね(´ー`;)
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                恐怖のナメタケ

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                  ヒトミ家の冷蔵庫には、よく賞味期限の切れた食料がフツーに置いてある。
                  油断して食べるととんでもない被害に遭う事も・・・あるはずなのだが、今のところ深刻な被害者はいない模様。

                  ところが・・・。

                  先日実家に行った時にゴハンだけあった。
                  お腹がすいたので何か食べようと冷蔵庫を開けるとナメタケがあった。
                  ナメタケなんてずっと食べてないな〜と思い、一応賞味期限を確認(←慣れている)
                  賞味期限は当日までになっていた。
                  なら大丈夫だろうと思い食卓に運んだ。

                  さぁ食べましょうとビンを開けた。
                  ヒトミはナメタケだけを食べるのが好きだ。
                  今回もまずひとくち目はストレートで行こうと思いちょこっとだけ口に運んだ。。。。




                  (◎∇◎;)!




                  ・・・炭酸か効いている。
                  これは・・・シャンパン?





                  ・・・な訳ないだろうヽ(・´Д`・)ノコラ
                  それどころじゃない、軽く命を取られそうな味だ。



                  とっさにナメタケ(らしきもの)を口に入れたまま流しに走るヒトミさん。
                  九死に一生を得た。


                  その後、家族に講義をしたものの誰も取り合ってくれなかった。
                  特に母は「ふーん。ならやめなさい」で終わった。
                  さすが3人もヒトを生んだ人は違う。
                  悔しいのでまた冷蔵庫に戻しておいた。


                  いやー、皆さんはこんな事は無いと思いますが
                  実家の冷蔵庫には今でも色んな地雷が埋まっております。
                  あれはテロだと思うワタクシでした。
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                  過去記事 その2

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                    もう一つ、私は行かなかったのですが、妹を連れて
                    家族で大きな温水プールがある温泉に行った時のお話・・・。

                    家族が帰ってきて片付けも終わり、落ち着いた時に母が言い出しました。
                    母「○○パレスの温水プールは危ないわ!」
                    私「・・・?」
                    そこの温水プールはとっても浅くて子供でも安心して遊ばせる事ができるはずです。
                    私「なんで?あそこにそんな危ないトコあったっけ?」
                    母「だって、母(自分の事を母という)溺れかかったんだよ!死ぬかと思ったさ!」
                    近くで聞いていた妹(当時4歳)も黙ってウンウンと頷いている。
                    ・・・妹が溺れかかったのなら話はわかるが、どうやったら大の大人の母が溺れる事が出来るのか、私は一生懸命シュミレーションしてみた・・・が、答えが出ず・・・。

                    興奮して喋る母に聞いても、どの辺で溺れたのか全然わからない。
                    よくよく聞いてみると、母と妹は浮き輪をつけて、
                    小さな流れるプールの近くで遊んでいたらしい。
                    そのうち、母が流れるプールの流れに引き寄せられた・・・。
                    必死で出ようとするも、流れに勝てずにどんどん流されて、泳げない母はとてつもない恐怖を味わったそうな。
                    母「もがけばもがくほど引きずり込まれていくのさー!!もう、怖くて怖くて」と必死で訴えている。
                    途中についているロープにつかまるものの、水の力にまた流されていく・・・。
                    その光景を見た妹が流れるプールの上から母を助けようと、泣きながら自分の浮き輪についていたロープを伸ばして「おかあさん!これにつかまってー」と何度も叫んでいたらしい。
                    母「○○ちゃん、助けてー!」
                    妹「おかぁーさーん」
                    話を聞いていると母はもがいたままそのプールを何周もしたらしい事が判明。
                    ちなみに流れるプールと言っても、大人の腰くらいまでの深さの、直系3メートルほどの小さいプールで、流れに逆らわなければ自然に出られる造りになっている・・・はずである。(ヒトミ、何度も体験済み)
                    監視員のおじさんが来て何か言っているが、すでにパニック状態の母にはわからない。
                    そして母はため息をついているおじさんに簡単にすくい上げられ、一命を取りとめた・・・らしい。

                    一生懸命に話している母がおかしくて、私は話の途中からずっと爆笑。
                    それを見て母が「死ぬ思いだったのに!」と、また怒る。

                    そう、4歳児の妹が簡単にプールの上に上がれたのだ。
                    母に上がれないはずがないのである。
                    どうやったらあのプールで本気で溺れる事が出来るのかこっちが聞きたいくらいである。

                    私「あのプール、浅いから立ち上がればすぐに出られたんじゃないの?」
                    母「流れに足を取られてそんな事出来なかったよ!!」
                    私(また爆笑中)
                    そしてまた新事実、母はあの流れるプールを、浮き輪をつけて必死で逆行しようとしていたのである。

                    ・・・あの場に私がいたとしても、多分他人のフリをした事は間違いないだろう・・・。
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                    過去記事を掲載 その1

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                      偶然web上で過去記事を見つけたので(よく残ってたな・・・。)
                      おもしろヒトミ一家の記事だけ抜粋してきました。
                      ロブのお話は読んでいると切なくなるので、そのままそっとしておく事にしました(´-ω-`;)

                      以下過去記事

                      【今日はなんの話をしようかなぁ・・・。
                      ではウチの母の話(^-^)
                      ウチの母は21歳で私を産みましたです。
                      昔は冗談なんか全く通じない生真面目な母でした。

                      ・・・しかし、いつ頃からでしょうか・・・かなり弾けてしまいましたです。
                      とにかく面白い・・・天然ボケの見本と言っても過言ではない。
                      本人は大真面目だからこれまたおかしい。

                      母は昔、色々な事情でとっても苦労した人です。
                      1日の睡眠時間はわずか2時間、夜中に洗濯機の前で寝てしまった事もあるそうです。

                      そんな母・・・だったはずなんですが、今は夜遊びの常習犯(;^_^A
                      友達がたくさんいます。
                      いつも小さい妹の世話を誰が見るかで私と大喧嘩してました。

                      昔、弟が学校でタバコを吸って事件を起こした事がありました。
                      ヒトミ家一、真面目な家族(だと思う)のウチでは大事件。即家族会議。
                      母と父と私で、色々ないきさつを聞いているうちに
                      弟が「だって、友達がチクッた(密告した)から・・・。」
                      と言った瞬間、大激怒した父のこぶしよりも早く、
                      顔を真っ赤にして怒った母の一言。
                      「そんな!!ちちくるとか何とか!!」
                      ・・・家族内大爆笑・・・(弟含む)
                      母は一人で、何が起こったのかわからず、怒り続けています。
                      父「母さん、もう喋らなくていい・・・(-_-;)」
                      私&弟大爆笑中。
                      あえなく、家族会議は大爆笑のまま幕を閉じたのでした・・・。】
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