母の一言

先日の動物園イベントの時に実はワタクシ、テレビのニュースで結構バッチリ写っていた模様で、放送を見た友達数人から「写ってたよ〜」と報告をいただきました。

そして昨日実家に行ってその話をした所…ウチの母が「なんかヒトミに似てるな〜と思ったけど、アレあんただったのかい!」と驚いていました。

私が絵描きな事も、動物園でイベントをする事も知っていたはずなのに…その日の朝報告して行ったのに…こっちがビックリだわI子。。。と思った週末でした。
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テスト投稿

携帯からの投稿が出来るとは知らなかった…。
ではテスト投稿してみます。

えー、動物園イベントも無事に終わりまして、ホッと一息…と思いきや、お次のイベントのお話が〓

お次は個展を開催する予定です〓
だてに長く描いている間に、ウチには額に入った大量の作品の数々が。
ウチに置いておいても床が抜けるだけなので、
たくさんの人に見てもらいたいな〜と思っていたらグッドなタイミングでお話がまいりました。

今年後半は、ひたすら絵の展示に力を入れていくつもりです〓

どこかいい場所をご存じの方がいらっしゃいましたら、是非ご一報くださいませ〓


動物園のイベントのお話は後日UP TAILの方で紹介させていただきますね。

ではでは、テスト投稿でした〓
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円山動物園

今日はとうとう動物園でのイベントの日!
ワタクシも準備に明け暮れ寝不足な、割と最悪な体調で挑みます(`・ω・´)シャキーン

一週間ほど前から「晴れろ〜」「晴れろ〜」と呪いいや呪文を唱えてきましたが、どうやら日頃の行いが悪く晴れそうにありません(^^;)

そんな中、昨晩作業を放り投げてこんな物をせっせと作っておりました・・・。

てるっ?


てるてるくんなんて、作ったの何十年ぶりだろう・・・?
ただ今てるてるくんは、我が家の窓から恨めしそうに曇り空を見つめております。
コレは・・・効いたのか?わかりにくい(ノ_-;)

まぁアレコレ色々ございますが、これから膨大な荷物を積み込んで
動物園に向かいます(・o・)ノ
どうなる事やらわかりませんが、誰よりも楽しんでくるつもりです〜♪
では行ってきますо(^O^)○オー
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謎の部活

えー、色々と変わった出来事が多いワタクシですが
高校の時に入っていた不思議な部活についてお話しましょう。

ヒトミさんは美術の専門学校へ行ったくらいだからもちろん美術部だったであろうと思われがちですが実は違います(笑)
美術部は推薦入学のために籍だけ置いて一度しか部活に出た事が無い幽霊部員でした。
だって石膏像とか描くの好きじゃないもん。毛無いし。
何より誰か他の人が作った物をわざわざ描くなんて残念ながら趣味じゃありません。同じものを2度作るなんてエコじゃないし。

実はワタクシは掛け持ち(って言うのかも微妙)でもう一つ、今思い出しても不思議だった部に入っていました。
それは・・・。









郷土研究部(/・ω・)(/・ω・)てぃーす









名前の硬さとは打って変わってやりたい放題な部で、
部活と言っても部室に集まって喋ってるだけ。
特にやる事も無く、放課後何となく集まっていただけの部でした(^^;)

1年生の時に3年生の先輩から誘われて入部したのですが
当時から特に何をするでもなく、楽しく喋っていました(笑)
郷土研究部ですが、大して郷土を研究する事も無く・・・少しはあったかな?

たまに地区大会(だったかな?)と言って学校がある日でも公休扱いで、他の学校の郷土研究部の人たちと貸し切りバスで博物館とか資料館を色々回るという、特に大会でも何でもないイベントがありました。
コレがまた社会見学みたいでかなり楽しい。
ってか、公休だけど遊んでるだけ。
あんまり楽しいので、誰の事も誘わず仲のいい友達だけにしか教えませんでした(笑)

ってか、地味なネーミングの部なのに他校のヤンキー率が尋常じゃなかった知る人ぞ知るモグリ部であります。
他校の人達と資料館やクマ牧場などを巡りつつ「アンタもこの楽しさを知った人達か…。」と訳も無く微妙な連帯感と言うか親近感さえ抱いたものです(笑)
だってみんなが勉強しているであろう時間にクマ牧場ですよ。しかもタダで。本気で楽しんでたし。
時折こみ上げる若干の罪悪感みたいなものがまたたまらない。

アレはやはり、バブルが生んだ幻の素敵部だったに違いないと今でもたまに思い出しているワタクシでした。
今でもまだ郷土研究部が元気に存在する事を願ってやみません+.゚( ̄  ̄人)゚+.゚


・・・ね、azuさん|ω・`)

オモシロ武勇伝 | permalink | comments(3) | -
 
 

私のHさん

この前友達と久しぶりに話が盛り上がったので・・・そしてちょっと面白かったので書いておこう。

ヒトミさんが昔働いていた職場にすっごくカッコいい人がいたのです。
初めて会ったその日から私の目の保養にいつもご利用させていただき、その度に癒されたものです。しかもバスケットマン。
もちろんHさん本人にもことある毎に「カッコいい〜」とお伝えしており、
彼を呼ぶ時もきちんと「私のHさん」とお呼びしていました(笑)

彼がカッコいいのは職場にいる人みんな認めていたので、あくまでも私のHさんだと言う事をアピールしていたのですが、彼的にはたぶんナメられてると思ったのではないかと(^^;)

そんな彼とワタクシ、一度だけデートをした事がありました。
何を血迷ったか彼が映画に誘ってくださったのです(いや、私がしつこく誘ったのかも)
とにかく、彼と二人っきりでデートでした。
彼の事を柱の影から見るだけで満足していたワタクシ、二人っきりでデートなんかしたら映画を見終わる前に臨終するかもしれないと一抹の不安を抱えつつHさんと出かけました。

当時ワタクシは深夜働いていて、仕事が終わってから映画に出かけたのですが・・・映画が始まってものの10分ほどで、臨終どころか爆睡したワタクシ。
いや、緊張しすぎて気を失ったのかもしれません。
このエピソードは当時一緒の会社で働いていた女性陣から未だにブーイングの嵐を浴びせられています(´△`)

映画が終わってからイタリア料理をご馳走になって・・・そのままおとなしく帰ってきました。
ま、ワタクシ的には結構素敵な思い出なのですが(すでに完結)未だにその話になると彼の前で何の迷いも無くグッスリ寝たワタクシの武勇伝に「もったいない」「ヒトミの人生唯一にして最大のチャンスだった」と言われ続けております。


・・・だって、コレは夢だ。何かの間違いだと思ったんだもん。
あのHさんがワタクシごときを本気で誘う訳が無いと思ったのです。
きっと雨の日の道端でなついてきた子犬をつい連れ帰ってしまった時のような心理状態だったのではないかと。

未だにHさんと二人で出かけてグッスリ寝た(←余計だ)なんて、アレは夢だったに違いないと思うのでした。
でもいっそ夢なら思い出作りにあの時押し倒しておくべきだった・・・(発想がオバハンです)


やはり人生を成功させるかどうかは、自分を信じる自信力ではないかと思ったワタクシでした。

自信マンマンじゃないよ。自分を信じるのですよ。

あぁ、ワタシのHさんは今でもカッコいいんだろうなぁ。
オモシロ武勇伝 | permalink | comments(4) | -
 
 
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